武士の一分
昨日木村拓哉主演の映画がテレビでありました。檀れいさんって綺麗でした。昔も今も人の弱みに付け込んだ卑劣なことがあるんだと認識しました。
武士道といいますか、恥と感じる文化は日本に引き継がれてきたことだと思いますが、今は、どうもその文化が変わりはじめてるのではないかと思うことさえあります。
何をもって恥とかんじるのか、日本の美しさ、立ち振る舞いも含めて。
そして、誠とはどこにあるにか、失われつつある心を取り戻すことなど。
先日のラストサムライの映画含めて、日本にある美しい心をいかに求めていくか、それがすべての言動と生活にいかされていくことで、さらに文化がかわってくることを思います。
今日も仕事、ぎりぎりまであきらめません(笑)
年内決断お願いします。それでは。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)



最近のコメント