ゴールデンウイーク
他県ナンバーが増えて来ましたね!
世の中ゴールデンウイークです。山形ナンバーも見ました。すごいなあ〜!
休みが多いと心に隙ができやすいと思います。
くれぐれもご注意を!
明日から五月頑張りましょう!!
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他県ナンバーが増えて来ましたね!
世の中ゴールデンウイークです。山形ナンバーも見ました。すごいなあ〜!
休みが多いと心に隙ができやすいと思います。
くれぐれもご注意を!
明日から五月頑張りましょう!!
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いよいよ、4月最終日。仕事も締切日です。今月どのような過ごし方をしてきたか。よくわかる日です。(笑)
一生懸命取り組んできたのかな。
保険の見直しを、何件か承り、いい保険に加入されている場合は
そのままのプランをお勧めするのですが、
ライフサイクル、またライフプランの変更で、掛け金の見直しでの場合、
自分のこととして、お客様と向き合います。先日も見直しだったのですが。
経済不況で、家計を見直しされる家庭が増えてきてる中、その中で感じるのは
自分が思ってもない保険だったことがあるようです。長い間、加入を継続した保険、その間、保険のフォローがないようでした。
その間、何事もなかったことが、「感謝」とおしゃっておられましたが、本当に頭が下がる思いです。
そこまで、自分は思えるかな。
真にお客様と向合って、いるか、反省します。
長いお付き合い、仕事を支えてくださる皆様、地域の皆様、友人、知人。
そこまでできてるかな。行動の見直しです。
保険は家計の見直しで多くなってきてます。
今、しっかりと過去の保険としっかり向合っていただきと思います。
「今までは、」ではなく、「これからどうするか」です。
更新時期を迎える保険が増加傾向でもあります。
「これから」を後悔しないために、今がその時と自らが掛け金を払う「保険」とその「保険証券」とむきあってくださいね。
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昨日に引き続き。
スペイン風邪が39年間続いたあと、1957年からはアジア風邪が11年間流行、その後1968年には香港風邪という新型インフルエンザが出現し、ついでソ連風邪が加わり、小変異を続けながら現在はA型のH3N2とH1N1、及びB型の3種のインフルエンザが世界共通の流行株となっています。
1997年には、香港でトリ型のインフルエンザA/H5Nがはじめてヒトから分離され、新型インフルエンザの出現の可能性が高いとして世界中の注目を集めましたが、幸いにもヒトからヒトへの感染はないようで、その後もH5のヒトでの感染は見出されてないようです。
新型ウイルスの出現は誰にも予測できず、日本政府の推計では患者数2500万人、最悪の場合64万人が死亡するといわれるウイルス、それが新型インフルエンザの脅威なんのでしょうか。
新型インフルエンザ心得がありました。
1、新型インフルエンザの出現は必至であると理解し、常に警戒をおこたらないこと。
2、新型、および従来型のインフルエンザ患者の発生状況など、国内外の関係機関(日本では厚生労働省や国立感染症研究所、各自治体)の情報に敏感になること。
前日記載のブログにて
ホームページ紹介してます。ご参考まで。
3、実際に流行したときに外出しなくてもすむように、食料品、水、日用品の備蓄が必要。最低1~2ヶ月の用意。
4、ウイルス発生後に外出した際は、帰宅した際のうがい、手洗い洗顔、洗髪を入念におこなう。基本はできるだけ外出しないこと。
らしいです。
身近にせまってきたときに決してパニックとならないために
知っておくことは大事かもしれません。
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世の中経済不況とか
新型インフルエンザとか最近世界的に暗いニュースが多いですね。
それが個人まで。
必ず明るくなると信じて
目の前の事を楽しく精一杯の事を取り組んでいくその気持ちを忘れないようにしたい、そうかんじる一日でした。
明るくなる、なる 、なる・・・。唱えて寝ます。笑!!
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2月に一度記載した記事ですが、最近またニュースとかで、「新型インフルエンザ」について話題になってますので再掲載しました。
最近は、「豚インフルエンザ」。いたずらにパニックにならないようお勧めサイトを記事の最後にご紹介します。
1918年。スペイン風邪(スペインインフルエンザ)が世界的に大流行しました。一説では、これが科学的に証明されてた「人類史上初」のインフルエンザ・パンデミックとのこと。
インフルエンザ・パンデミック/新型インフルエンザが「ヒトの世界で広範かつ急速に、人から人へと感染して広がり、世界的に流行している状態。」
WHO(世界保健機関)によると、推定患者数は世界人口の25~30%、死亡者数は全世界で4000万人を数え、日本でも約2300万人の患者と約38万人の死亡者が出たと報告されているそうです。
猛威をふるった新型インフルエンザですが、当時はまだ抗生物質が発見されておらず、有効なワクチンもなかったそうです。
できる対策といえば、患者の隔離、接触者の行動制限、個人衛生、消毒といった方法のみ。一部の国では、法律を定めて患者隔離と行動制限を画策、中には国境閉鎖までする国もあったそうです。
よく、ニュースででる「新型インフルエンザ」って言葉ですが、正式な定義は何かを調べてみました。
厚生労働省の「新型インフルエンザ対策報告書」(2004年8月)によれば、「過去数十年にヒトが経験したことがないHAまたはNA亜型のウイルスがヒトの間で伝播して、インフルエンザの流行を起こしたとき、これを新型インフルエンザと呼ぶ。」と定義してます。
新型インフルエンザは人間の命を奪い、地球全体を混乱に陥れる大きな力をもっているといえます。
明日は、引き続き、その警戒と心がけについてまとめていきたいと思います。
参考:国立感染症研究所 感染情報センター http://idsc.nih.go.jp/indeex-j.html
厚生労働省 新型インフルエンザ対策関連情報 http://www.mhlw.go.jp/
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3回続ければ、すんなりこの言葉も出てくるのかな。この早口言葉も。
今日はシリーズ3回目
3、食生活の中のカルシウム。日本人の1日のカルシウム摂取量の平均は540~560㎎となっています。成人に1日に必要な摂取量600~800㎎に足りないそうです。中高年になると腸管での吸収率が低下しますので、1日800~1000㎎を目安がいいそうです。
カルシウムは食事の種類によっても吸収率がちがいます。牛乳や乳製品はアミノ酸や乳糖がカルシウムの吸収を促すのでカルシウム源としてもいいそう。日本人は小魚や野菜類からカルシウムを摂取する背景があるため、カルシウム不足と言われているのだそうです。
「日本医療栄養センターの食生活ヘルスガイド」によると、食品別カルシウムの吸収率をみた場合、
吸収率 牛乳、乳製品50% 小魚38% 海草30% 野菜17~18%だそうです。
では、カルシウムの吸収をよくするためにはどうしたらいいのでしょうか![]()
牛乳がカルシウムを摂取する上で優等生なのは、カルシウムとリンがおよそ1対1で含まれており、この比率のときにもっとも効率よくカルシウムが吸収されるからだそうです。
リンが過剰になると吸収が悪くなるそうです。加工食品の添加物にはリンが多く使われているので、インスタント食品や清涼飲料水のとりすぎには注意です。また、塩分の取りすぎはナトリウムの排泄とともにカルシウムも排泄されてしまうので注意してくださいとのこと。
反対に、納豆に多く含まれるビタミンKは、骨をつよくするビタミンの一つとして注目されています。さらに、海産物、ゴマ、ナッツなどに多くふくまれるマグネシウムも骨をつくる大切な成分なので、これらをくみあわせたバランスの良い食事を心がけてくださいとのことでした。
最終回~骨粗しょう症~いかがでしたでしょうか?うまくいえますか![]()
「こつそしょうしょう」
(笑)
ではなく、その仕組みと予防。老後のための備えは保険だけでなく、健康もかもしれません。
それでは、次回お楽しみに![]()
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言いにくいこのテーマ、段々なれてきました。
日ごろ、皆様が健康で毎日を過ごしていただきたい、その思いからいろんな「健康」について勉強しているのであります。![]()
2、女性に多い骨粗しょう症。
骨の新陳代謝には女性ホルモンが重要な役割を担っています。また女性ホルモンには、消化管からのカルシウム吸収率をたかめるビタミンDを活性化させる働きがあります。ところが、閉経期になると女性ホルモンの分泌が急激に減少する為、骨の新陳代謝のバランスがくずれ、骨密度が低下してしまいます。
そのため、若いときから、カルシウムの摂取量を増やし、さらに、閉経後には注意が必要との事。
また、妊娠、出産によるカルシウム不足もわすれてはいけません。妊娠中はもとより、出産後の授乳によっても、カルシウムが対外に排出されるので妊娠中より注意が必要です。
あつ、家内にも言っておかないと、牛乳なんか飲んでないな~
娘は大好きななんだけど。ちなみに、カルシウムが多い食品は、牛乳のほか、チーズ、ヨーグルト、マイワシ、煮干、桜えび、小松菜、乾燥ひじきなどがあるそうです。
たしか、寝るまえにホットミルク飲むとよく眠れるらしいです。自分の気持ちにも影響を与えます。
次回は3、食生活の中のカルシウム。としてまとめます。
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医学博士、管理栄養士の方が書いている記事をよく読みます。今日からのテーマとしてまとめておこうと思います。このテーマ言いにくいですよね、早口ことばみたいで(笑)![]()
日本人で唯一摂取量が少ないといわれているカルシウム。足りなくなると骨折しやしくなり、お年寄りでは最悪の場合、寝たきりになることも。
やはり、つよい骨を今から作っておかなければなりません。
1骨粗しょう症ってなに![]()
体内のカルシウムは99%が骨や歯に含まれ、のこり1%が血液中や細胞内に含まれる各生理機能に重要な役割を果たしているそうです。
骨は体を支える他、カルシウムを蓄える貯蔵庫の役割もしています。
しかし、カルシウムは1日に600㎎が対外へ出て行くため、食事からの摂取不足が続くと蓄えられた骨からカルシウムが消費され骨の中のカルシウム量が減りもろくなっていきます。また加齢によって骨量は30~40歳をピークに急激にへってしまうらしいのです。
そのため、骨の密度が低下。カスカスになり強度がなくなるため骨折しやすくなります。
これが「骨粗しょう症」です。
次回は、2、女性に多い骨粗しょう症としてまとめます。
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このパソコンの前でお見積もりやプランを作成してるのであります。
あ〜でもない、こ〜でもないと考えながらもがいて最適なものを追求していきます。
最近パソコンが不機嫌なようです。
困りました。(^_^;)
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今年に入り、もっと自分にできることはないかと模索してきた中、
「健康管理士一般指導員」の資格を勉強をはじめていました。
生活習慣病の予防や健。康指導について深い知識を身につけお客様や地域、各職場、学校などの皆様に啓蒙していくことを目的として勉強をしておりました。
約4ヶ月の勉強。通信教育を受け課題を提出し今月受験でした。
ちなみにどんなことかというと、1、健康管理学 2、生活習慣病の基礎知識 3、心の健康管理 4、生活を守る栄養学 5、生活環境と健康 、健康管理の進め方 6、
身体を守る健康知識。
の6科目の課題提出とこれらの内容を記入式、選択式で試験が90分でありました。
ホント大変な内容の勉強でしたが、これらの勉強を皆様にお役にたてると思うと嬉しく思います。適時、情報発信していきます。
よろしくお願いします。
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ほぼ毎日、更新させてもらってます。日ごろ中々お伝えできない、健康や保険の話、仕事の話、日常のことなど、幅広く「日々ふと思う」として記載してます。
これまで出会った方に対して、これから出会う方にたいして![]()
「すこしでも、安心していただきたい、皆様が安穏にすごせることなど情報発信していくこと。」
を目的にはじめてるんですが、時々脱線します(笑)
ご容赦をm(. ̄  ̄.)mス・スイマセーン
日ごろの仕事のこと、日常を書ける範囲でももっと多く記載できればと、感じています。
今日は、県央エリアまで。GO~、ゴウ、郷で~す(笑)
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糖尿病を防ぐ3つのポイント。
1,食事をバランス良くとる。
「食事をバランスよくとる」と1口に言われても、何をどれだけとったら良いのかわからないと思います。「1日30食品とりましょう」といわれてますが、果物ばかり30種類たべても、バランスが良いとはいえません。そこで下記にある「食品構成表」です。栄養素を大きく4つの食品群に分けたもので、各グループの食品をつかって献立をつくるとバランスの良い食事になるというわけです。さらに「食事は腹8分目」「野菜をたっぷり食べる。」の2点にも注意しましょう。
~~~食品構成表~~~~
4つの食品群 目安量(1600kcalの場合)*
第1群
完全栄養食品(牛乳、卵、乳製品) 牛乳1本半(300CC)卵1個(50g)
第2群
筋肉や血液をつくる食品 魚1切れまたは1尾(70g)
(魚介類、肉類、大豆、大豆製品) 肉、脂身の少ないもの(80g)
豆腐2/3丁(200g)
第3群
体の調子を整える食品 人参、ほうれん草、(100g)
(緑黄食野菜、淡色野菜、果物、芋類) たまねぎ、キャベツ(200g)
みかん、なし(200g)
じゃが芋(100g)
第4群
力、体温になる食品 ご飯中茶碗1杯(135g*2)
(穀物、油、砂糖) パン、8枚きり2枚(80g)
小麦粉大さじ1,5
食物油3,5
砂糖小さじ3(9g)
*糖尿病予防食として利用されるエネルギー量を例。
仕事(保険の案内)とあわせてこんなことも勉強しはじめました。
「健康」に過ごしてこそ、毎日を楽しく過ごすことができるという思いから。
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事務所の管理人?
ともに同じ境遇だったこの二匹。今仲良く事務所の仲間です。
仲良く過ごしてくださいね。
今ようやく会議場をでました。また頑張ろう!!っと。
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カモミールが。
種から蒔いてやっとここまで大きくなりました。
ハーブに興味あるかた使い道教えてくださいませんか?
よくわかってません。
つぼみでもやわらかい匂いがいいですね〜!!
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けっこう、つぶやきのブログが続きました。今日はちょっと、勉強。
よく読んでいる医学博士の記事を参考に今日は「糖尿病」についてまとめます。
糖尿病は今日では成人に1割に発症の恐れがあるといわれている代表的な病気。「糖尿病になりやすい体質」と「糖尿病になりやすい生活習慣」が結びつくと発症しやすくなるらしいです。特に、現代人に糖尿病が急増したのは、糖尿病になりやすい生活習慣、過食と運動不足が大きな要因。今日は、その仕組みについて記載します。
1、インスリンと糖尿病の原因~インスリンとは膵臓から分泌されるホルモンで、血液に混じり、体をめぐるブドウ糖が細胞に吸収されるのを助ける働きをします。インスリンの働きが弱くなってくるとブドウ糖が細胞に吸収されず、血液に溜まってしまい、その結果尿に糖が出るようになるようです。体を動かすブドウ糖が体に取り込まれないと、やがて体に合併症がおこり、体に様々な弊害がおこります。
~~~~高血糖が引き起こす糖尿病の三大合併症とは~~~~
(1)網膜症~眼底出血、視力障害など。最悪の場合、失明も。
(2)腎症~蛋白尿、腎不全、尿毒症、など。これらがすすむと人工透析が必要になることも。
(3)神経障害~手足のしびれ、神経麻痺、足の壊疽。など。
糖尿病になりやすい生活習慣・過食、飲酒・肥満・ストレス・運動不足
+
糖尿病になりやすい体質・親から子へ~
次回は、こんな怖い糖尿病を防ぐ3つのポイントをまとめます。
この寓話、ウサギとかめさんが競争する話。まあ~だれでも知っている話かと思います。この話が友人間で話題になったとき
「かめさんもかめさんだよな、わざわざ負けるとわかってる競争にでるんだから。自分をわかってないんじゃ~。」
ふむふむ・・・。なるほどそういう考え方もできるんだなあ~。と感心しました。自分を知ることは大切、自分は本来かめさんなのに、うさぎと勘違いしてないか、本来、にんじんなのに、メロンと勘違いしてないか、ってこと。そうだと、元々自分が持っている才能を発揮できません。かめさんなのに、ウサギの能力を出そうとしても不可能です。
これを前提に、もうひとつの見解。
競争は、おたがいを的として、勝つことが目標となります。
かめさんは勝つことを目標としてない説。
かめさんはゴールを目指して、こつこつと山のてっぺんをひたすら登っていくことをしていたんじゃないかな~っと思います。自分の本来の姿を十分にしってのこと。
逆にうさぎさんは、足が速いという自分の特性に思い上がってしまい、かめさんに勝つことを目的としてしまいました。自分の力にうぬぼれ、居眠り。です。
おのずと結果はでました。休まず、こつこつと努力を重ねたかめさんがゴール(目的)を果たしました。
自分の本分を知り、うぬぼれることなく、人と比べることなく、自分は自分のゴール(目的)を目指していくことが大切な気がします。その人がゴール(目的)じゃないはず。
自分の本分をしり、正しい的へ向かっての努力の正しさを教えてるように思います。
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今日はいい天気でした〓
久しぶり家族でドライブ〓
春の自然を満喫しました。新鮮な空気をいだだき
明日から仕事がんばります。
夜更新。今日は寝ます。おやすみなさい。
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はじめて、このブログに遊びに来てくださる方もふえました。
有難うございます。このタイトル「かめさんの・・・・。」由来を記載しました。
============================================================
かめさんと地元友人、先輩からよくニックネームで(あだな)呼ばれます。その由来をときどき聞かれます。そうです!みなさんの想像通り足が遅くのんびりしていたから(笑)。
そうでもないんですよ。じつは。想像するより足ははやいかも。逃げ足(笑)
それは、小学校の1年生のとき、ソフトボールをしてたんですね。ルールもわからず。ピッチャーです。どうにかこうにかボールを投げました。
で、相手がバントしたんですね。普通ならすぐ走っていってファーストに投げるでしょ。
そこです。
ルールわからない私は広い畑の真ん中でチョコンと当ててなにしてるんだろうくらい
しか思わないです。
ずーと立ったままいると先輩から
「早くファーストに投げろよ。」と怒られ、
「お前、のろのろしてかめみたいだな。これからかめとよぶぞ。」
地元の言葉なので標準語になおすとこんな感じ。それから一生を左右するニックネームができました(笑)
強く生きています今。
これまで鍛えていただきました、地元の先輩、友人有難う。読むかな。
おかげでこのブログやメルマガの看板です。感謝です。明日も皆様にとって良いことがありますように。
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ある調べもので本屋にいきました。お昼ごろだったでしょうか。少し気温も上がりすごしやすい気候でした。
入り口付近であるとき、赤ちゃんの泣き声が・・・。気になって横をみると、車の中に。締め切った車の中に一人泣き叫んでいるではないですか!
「え~、こんな中、赤ちゃんを車に残して、どこに親はいったんだろう。。。」
店内に入り、受付の人に「車の中に赤ちゃんがないてます・・・。」と告げ、さがしてもらいました。
やっとみつかり戻ったそうですが、何を考えているのでしょう。
ちょっと憤りを感じました。
世間では、車の中に置き去りにして悲惨な事故がおきてるのに。
所詮、人事としか考えてないんでしょうね。
親の責任しっかり果たしていくことを、私自身しっかりと心に刻む出来事でした。
身近に起こることです。気をつけたいと思います。
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~~~このブログをお知らせしてます全ての皆様へ~~~
ブログでも何回か「がん」について記載してきましたが、これからのもうひとつの方法として、セミナー形式でお伝えしていくことも考えてます。
テーマ「かめさんの瓦版~日本人に一番多いがんに備えるために(仮題)」
を中心にこれからますます増えていくであろう「がん」についてお知らせするとともに
その備えについて考えます。個人グループ、2人からでも。職場仲間、サークル仲間、
会社の健康増進対策として。
お集まりいただければ、こちらから参ります。
「かめさんBOX」をご活用いただいてお問い合わせください。返信メールアドレスもお忘れなく。
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事務所に毎朝出勤してきます。
私の上司か?
きちんと仕事します。笑。
昨年、迷いこんできました。かわいい子猫だったのに
この「ミー」は。
今はぶくぶくと・・・。![]()
今では悠々自適の毎日でしょう。招き猫になるのでしょうか![]()
子猫時代はいろんなもの招いてくれました。トンボ、モグラ、小鳥、虫などなど。
裏山に遊びに行き、くわえて帰ってきます。
昨日は、朝帰りだったようです。
どんな夜遊びしてるんでしょうか![]()
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また会議です。
今から会場へ電車でむかってます。
電車くる間隔が長く本を読んでます。
いい情報がありましたらお伝えしますね!
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4月15日現在、3つの「かめさんの瓦版」を書いてます。
文章を書くことが好きだと気がつきました。沢山書いてます。今は・・・。
はじめたきっかけはお支え下さる皆さんに沢山お伝えしたくてはじめましたが、
気がつくとアクセスが1000件超えてるじゃありませんか。誠に有難うございます。
これからは、幅広く多くの方にいろんな話お伝えしていけるよう日々頑張ります。
現在3つのかめさんシリーズ、お好みで、自分の気分
に合わせてアクセスしてみてください。
きっとなにか見つかるはず
保証できませんが・・・。(笑)![]()
かめさんの瓦版~日々ふと思う~。このサイト。お役立ち情報から日々の出来事を赤裸々に?書いてます。3つの中心となるサイトとして位置づけ。
かめさんの瓦版~annonな日々~(http://n-log.jp/hiro-dream/)毎日の出来事にフランクに言いたいことや、内面的なことをみつめた、とても繊細な
ブログ(笑)。![]()
かめさんの瓦版~素敵な自分をプロデュース~(http://www.mag2.com/m/0000284367.html)メールマガジンです。
ブログで記載していない、また書くことができない事柄を中心に、自分を素敵にしてもらうヒントを模索しながら書いてます。
となりの「かめさん」に話を聞いてちょっと気がついたんだけどみたいな感覚。
購読無料、解除も自由。ご自身のメルアドを「まぐまぐ」を通じて登録する届きます。ブログのメルマガの項目に入力。(まぐまぐを通じていますので、こちらから登録されたメルアドは一切わかりません。)
現在このような体制ですが、状況にあわせて変わることをご了承ください。![]()
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現在、日本で大腸がんは増えてるそうです。2015年には罹患率で胃がんを抜いて1位、死亡率では肺がんを抜いて2位になると予測されてます。
大腸がんが増加してる原因には動物性の脂質やタンパク質の摂取が増え野菜や穀類などから取れる食物繊維が減ったことが大腸がんの発症に起因してます。
大腸内の内容物は水分を多く含みどろどろしてます。これが大腸を移動していくうち、だんだんと水分を吸収され硬くなり、S状結腸と直腸に蓄えられ、ある程度たまると便意をもうし肛門から便として排泄されます。
この大腸内を移動する内容物の中には、発ガン物質が混じっており、S状結腸と直腸ではその内容物が蓄えられます。そのため、腸壁と接触する時間が長くなるため、S状結腸と直腸にがんができやすいといわれてます。
大腸がんの症状。{結腸癌の症状}
右側結腸 ~肛門から遠い部位。がんの症状、内空が太い、通過する便の性状が水分を多く含んでいるため、通過障害による症状が現れにくい。血便。
がんが進行すると、腹痛、腹部にしこり、貧血、動悸、息切れ、食欲不振など。
左側結腸~肛門から近い部位。がんの症状、内空が細い。通過する便の性状は水分が吸収されて固形状のため、排便通など通過障害の症状が比較的現われやすい。血便。
比較的早期に現れやすい。下痢と便秘を繰り返す。便が細くなる。残便感、腹部がはる、腹痛。
{直腸がんの症状}
直腸では大半が肛門からの出血で便通異常、肛門部症状など。
・出血~直腸がんは肛門に近いため、早期から肉眼で出血状況を確認できる。ポリープ状の腫瘍ががん化すると出血しやすくなり、肛門をぬぐった紙で出血が確認できる。
・便通異常~直腸がんの初期には炎症が起きたり、軽い閉塞で腸の運動が盛んになり下痢がおきる。がんが進行すると便の通過が妨害され便秘がちになる。
などの症状があります。
定期的な診察、気かかることがあれば、かかりつけのお医者さまに、相談をしていくことが早期発見に繋がると思います。気をつけましょう。
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仕事上役立つと思う、「健康」をテーマにした講習、試験が先日ありました。
なかなか難しい。年配の女性から若い男性まで幅広く受験されてました。
やはり「健康」に皆様関心あるんですね。これから高齢社会をむかえるにあたり
「健康寿命」の考え方が大切。病気をできるだけ予防し、いきいきとした老後や生活を迎える為に、知っておくことは沢山あります。
その情報を少しでもこのブログやメルマガ通じてお知らせしていけるようがんばりますね。
あわせて万が一の備えに関する情報(保障、保険)もお知らせして行く予定です。
もちろん私の近況も。
お楽しみに・・・。
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私の思考回路はこのようになってます。
日々考えてること。気がつくことなど。ほぼ毎日更新中。是非、ご登録を。
生活に潤い、毎日に感謝。下記をクリックしてくださいね。
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A社の会議でした。法人、職域をいかに開拓するか。長かった。(笑)
現在の経済状況で、個人も企業もいかに無駄を省くか、お考えだと思います。
その無駄どこにあるのでしょうか。節約、月々の支払い、車、家のローン、保険。
こんなとき、いつも見直しになるのが、「保険」。定番です。保険の仕組みを知った上での見直しをおすすめします。今までの保険を活かした方法もあるからです。
それをわからないまま、全部、切り替えてしまい、勿体ないことにもなりかねません。もしくは、保険の種類によっては、思っていたものと違い、
「え~、こんな保険だったのお~!」
とびっくりされる方もいます。
少しでも安くする方法はあります。安いだけじゃなく、内容のある保障。
考えましょう。
白地のところにいくのは、何年たっても怖いもの。別に、命をとられるわけではないのですが。
お客様もいきなりいったら、
「なにしにきたっ!」っておもいますよね。そうでなくても他社生保職員がいくらでも押し寄せてきます。
私の基本。「売り込まない営業。」です。ただお伝えしていくコンシェルジュ(水先案内人)を意識してます。
方向を決めるのは、お客様。その道を先回りして、案内していくお手伝いなのです。
営業マンが怖いという方も沢山いらしゃいます。たいてい一方的にまくし立てるように説明した後、加入を迫る。からでしょうか。そういうイメージ。
私の基本スタンスのもう一つは健康情報提供事業としての位置づけです。
「病気」になったら、「怪我」をしたらと保険を考える一方で、病気を予防してよりよい人生を送っていただきたい、病気になった時にはよくなっていただきたい、との思いからその情報を提供し続ける保険営業マン像を描いてます。
例えば、日本人の死因は「がん」が一番多いですが、その予防とか治療とか話ができる保険営業マン。なんてかっこういいこと言いますが、理想です。
その理想を実現すべく、日々励んでます。
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2008年4月以降、老人保健法、老人保健制度が廃止され、高齢者の医療の確保に関する法律、長寿医療制度(後期高齢者医療制度)が創設されました。
これまで75歳以上の人(後期高齢者)および65~74歳で一定の障害のある人は、国民健康保険や被用者保険などの医療保険に加入しながら老人保健制度で医療を受けてましたが、今後長寿医療制度で医療を受けるようになっています。
75歳以上の医療費は少子化の進展で増加傾向になると見込まれてます。このような中、保健基盤の安定化と医療制度が将来にわたり持続可能なもの。国民皆保険を守りために施行されたのが、長寿医療制度です。
なお、長寿医療制度になっても老人保健制度と同様、現物給付(医療サービスの提供)と現金給付(医療費の支給)がおこなわれます。
ポイント!
1、運営主体 後期高齢者医療広域連合
2、被保険者 ・75歳以上の方・65~75歳未満で一定の障害を有する方。(本人の申請に基づき、広域連合の認定をうけたかた。)
3、保険料の負担 長寿医療制度(後期高齢者医療制度)の高齢者本人が保険料を負担し、お住まいの市町村を通じて、後期高齢医療広域連合に保険料を納付する。
4、負担割合 かかった医療費の1割(現役並みの所得者は3割負担)
5、財源構成 5割:公費(国4/6県1/6市町村1/6)
4割:後期高齢者支援金(国保・被用者保険)
1割:高齢者の保険料
6加入形態 これまでの医療保険を脱退し、広域連合が運営する後期高齢者医療制度に加入
7、法的根拠 高齢者の医療の確保に関する法律
国民保健の向上および高齢者の福祉の増進を図ることを目的として制定されました。
高齢者の特性に応じた医療、医療費負担の明確化、財政運営の安定化を目的として、後期高齢者医療保険者への保健診査事業、そのほか被保険者の健康を増進するための事業を行っています。
少子高齢化の波が押し寄せてくる中で、公平な保健事業を実施するため模索されてきてるように感じます。今後様々な問題点が浮き彫りにされてくると思いますが、冷静に捉えて、自らが準備すべきことに備えておきたいと思います。
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桜の花びらも散り始め、華やかさも終わりを告げようとしてますね。
来年への準備に入っていくのでしょうか。
夏秋冬のいろんな気候をじっと耐えて、わずか1週間前後のなかで美しい花を私たちにみせてくれます。なにか人の心を和やかに楽しませるために咲いてくれてる気がします。
そのための1年なのかな。
来年の美しい花をまた見れるよう私も頑張ろうと思います。
夏秋冬の季節を自分にとっての準備期間になりそうです。
何かをなすにも人は「健康」が土台にあります。仕事でも勉強でも、家庭でも。
自分だけでなく家族、親族が健康であるからこそ、目の前のことに取り組むことができます。その支え忘れてはいけません。
その前準備を今、はじめてます。
今があることの感謝をお返しするために。
保険の仕事とあわせて、一番身近にある人の土台「健康」や「環境」をテーマに勉強をはじめました。
それをお伝えできる日を楽しみにしています。
その折は、このブログ、メルマガで必ずお伝えさせて頂きます。
よろしくお願いします。m(_ _)m
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今や2人に1人が生涯に1度かかるといわれてる
「がん」
他人事じゃありません。病気のことや治療のことについて思うことはかいてきましたが、やはり、根本的な問題は「心」や「生き方」の問題になってくるのでしょうか。
専門家からのアドバイスや患者間の助け合いが大きな力になるように思います。
1.相談窓口
全国に「がん診療連携拠点病院には,患者,家族の相談に無料で応じる「相談支援センター」があるそうです。看護士、ソーシャルワーカーなど専門家が不安、悩みに応えてくれるそうなのです。
「どの科を受診していいかわからない。」「治療費が心配」などがんの悩みに応じてくれその病院の治療を受けない人も相談に応じてくれるとの事。
「がん」に罹患するとどうしても、不安で思考ができなくなると思います。身近な人や誰かに話をきいてもらうだけでも、考えが整理されたり、問題点に気がつくと思います。
2、闘病記を読んでみる。
がんにかかったときどう「生きるか」が問題となってきます。「生き方」について考えを深めるためには「闘病記」をかいた本やブログなど参考になるのではないでしょうか。
闘病の過程でどんなことがおきるのか、どのように乗り越えたのかを知る手立てともなります。
インターネットサイト「闘病記ライブラリー」
には著者にかんする情報や簡単な内容どこの図書館にあるかわかります。
また闘病記専門のインターネットサイト「パラメディカ」
http://homepage3.nifty.com/paramedica/
では内容を整理、分類したリストから希望の闘病記を選び購入することができます。
3.患者会
患者同士の集まり、インターネットサイトも情報源となります。がん経験者からの話や治療方法のことが聞け、お互いに励ましあいながら治療をされているそうです。
「いいなステーション」http://www.e7ststion.com/
「ジャパンウェルネス」http://japanwellness.jp/
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経済不況の中で、家計の見直しが行われてます。月々の支払いを節約するかですね。車、家、生命保険などの月々の支払い。
車に関しては、車のグレードを落とす、車を売って、かえる。車は維持費がかかりますよね。車検、自動車保険、故障、ガソリンなど。
住宅も支払いのローンも毎月のこと、金融機関での支払い相談など。毎月どう負担をへらすか。それが今の問題です。その相談をするときどこを選びますか。やはり取引が多い所へ相談しますよね。
家計の支出で多い取引企業やお店に。
コレを「お財布シェア」と言います。
お財布シェアを大きく占める企業に、お店に相談にいくと思います。ほとんど。
車の修理や車検も相談に行きます。
一般に保険も同じ。その割合が低ければ低いほど、切り捨てられる事が多いのです。
お財布だけでなく、「接触シェア」ってのもあると思います。日ごろいかに、接点をもっているか、そのシェア。細かく丁寧にお付き合いさせていただいているか。
自分も反省です。
今日は企業からの視点で記載してますが、こういうニーズがあることは確かなのです。
これから生き残る事業や企業は接触シェアがものをいうのかもしれません。
例えば、一番大きいのは、親戚、知人から購入というケースがありますよね。小さいときから接触、お付き合いしてますからその時間は長い。普通の営業マンでは入ることが難しい接触シェアです。その割合が大きすぎるから。
大事な問題です。
逆転の発想をしていかなければ生き残ることはできないと考えています。
ニッチ(隙間)を捉えて営業戦略にいかす。それにはまず心・技・体。が土台です。
お客様にとって多くのシェアを占める自分をみがかなければなりません。
その勉強したことや、ご案内を一人でも多くお伝えしていければと考えてます。
このブログもその手立てとして活用しながら、もっとも大事なことを提供していきたいと思います。
商品は一流でも人間として磨かなければ商品も活かすことができません。
保険営業マンとして一人の人間として「お財布シェア」「接触シェア」の占める割合が高くなるようしっかりやらねば。
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有名人のブログのみてたら、元SMAPの森且行さんの記事が、ダンプ松本さんのブログにありました。「夢がもりもり」がなつかしい・・・。
オートレーサーとしてあっさり芸能界をやめ、頑張ってるみたいです。現在も活躍中みたいで。
夢と希望大切ですね。同年代として自分も頑張らなくちゃと思った写真です。
ダンプ松本さんのブログに![]()
http://blog.livedoor.jp/gokuaku2/archives/51609458.html#comments
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肺がんは現在世界でもっとも患者数の多いがんです。
また日本においても1998年以来肺がんが胃がんをぬいて、がんの部位別死亡率の1位となっています。男女別で見ると男性の部位別死亡率の1位が肺がんで、女性も3位と肺がんでの死亡率は高いものとなってます。
1年間に発症する率でみると現在も胃がんの方が肺がん肺がんより上回ってます。
しかしながら肺がんの死亡率が高い理由としては、
がんの中でも特に進行の早いがんであり、初期の自覚症状もあまりないため発見が遅れてしまうこともあることがいえます。
近年の遺伝子研究で、がんと遺伝子との関係も徐々に解明されつつあります。
一般のひとより高い頻度で発生する危険性があると考えられている特定遺伝子をもつ高危険群の人たちを「ハイリスクグループ」といい現在のところ、肺がんに対する危険度が高いとされる「ハイリスクグループ」があるとされてます。
ハイリスクグループ
・50歳以上の人
・喫煙指数(1日の喫煙本数×喫煙年数)が400を超える人
・家族にがんの患者がいる人
・胃を切除した人(DNA修復に必要な葉酸、ビタミンB12が不足する)
・日常的に排気ガスや有害化学物質にさらされる生活を送っている人
がんのリスクは一般に加齢とともに高くなり、肺がんは50歳代以上の人に多いです。肺がんを増加させているもっとも大きな要因は「喫煙」であり、肺がんになる人は喫煙者がおおいことから年々増加傾向です。
ライフスタイルの変化から、女性の喫煙も増加傾向であり、大気汚染の影響も見逃すことはできません。
禁煙、分煙などの予防と肺がんの場合は自覚症状があまりないために定期検診による早期発見に努めることがたいせつです。
【肺がんの症状】
・咳~なかなか治りにくい咳は要注意。特に50歳以上の喫煙者で1ヶ月以上咳が続く場合は胸部X腺検査を受けたほうがいいです。
・痰~肺がんによくみられる症状。
・血痰~肺がんで受診する20%の人にみられる。咳とともに血液が吐き出されるといった喀血の症状がみられるときは医師に相談する。
・声がかれる~肺がんが進行して、声を出すときに声帯の動きを調節する神経を麻痺させたときにおこる症状。咽頭がんにもおこる症状のため、かぜと関係ない声のかれが続く時は耳鼻科を受診する。
・腰痛、背部痛~肋膜や肋骨などがんが進行したときにおこる症状。
・発熱~肺炎を合併したり、がん自体が大きくなったときにみられる症状。
そのほか、がんが進行すると腫瘍が上大静脈(頭部、上肢から血液が心臓に戻ってくる血管)を圧迫または閉塞することから顔や首にむくみがでてくる。また呼吸困難、喘鳴(ゼーゼー)、体重減少、食欲低下など。
よくよく意識して早期発見、早期治療に心がけていきたいと思います。
感想など。また役に立ったと思われた方ワンクリックをお願いします。
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ごめんなさいm(. ̄  ̄.)mス・スイマセーン
やっぱり今日もお休みです。
それでは![]()
以前記載しました、
保険の見直しの話、興味もっていただけましたか?
ご感想お待ちしてます。
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すいません。今日、明日あたまを洗濯に行きます。
下記メルマガ連載中。是非登録してくださいね。それでは。
http://www.mag2.com/m/0000284367.html
楽しみに待ってま~す。かめさん。
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保険の仕事柄、様々なことを勉強しています。
一人でも多くのかたにお伝えしたいので、ここにまとめていきたいと思います。
「小児がん」は15歳未満の小児期に発生する悪性腫瘍のこと。日本では17000人。
約1000人に一人の子供が「小児がん」とたたかっているそうです。
「小児がんの現状」
1.年間2500人の子供が罹患してると言われています。正確な登録制度がないようです。正確な数は難しいそうです。
2、年間500~600人の子供が命を落としています。小児がんは不慮の事故についで2位、病気による死亡原因の1位です。アメリカにおける治癒率が8割以上(10年粗生存率)であるのに対し6~7割と言われてます。
3、薬、治療法が遅れてる。小児がんは大人のがんに比べ患者数が少ないため治療法や薬の研究開発がすすんでないとのこと。データや医師、薬が不足しているため納得いく治療法を受けられないことも少なくないようです。
「小児がんとは」
小児がんには成人にみられる胃、肺、大腸、乳腺などのがんがほとんどなく白血病やリンパ腫、といった血液のがんで、病理学的には血や骨、肉などの体奥ふかくにできる「肉腫」が特徴です。大人のがんと違います。大人のがんが早く発生したものでなく、場所、性質が異なるということなのです。
小児がんは進行が早いうえ、子供は訴えがあいまいなこともあるため早期発見、早期治療が難しく、手遅れになるおそれがあります。
子供の様子を注意深く観察して異常な症状を早く発見することが大切です。
「小児がんの後遺症と支援」
1、小児がんの治療は強い薬や放射線が必要になることがあります。大量の薬や放射線が投与され、体への影響も大きく、
髪の毛が生えてこない 透析が必要になる、体温調節ができなくなる 不妊などの後遺症が現れることがあるそうです。
それから、後遺症に対する偏見や無理解から子供たちが辛い思いをします。
2、支援不足。新薬の開発とっても莫大な費用が必要になりますが、患者の少なさから研究開発予算も十分なものとなっておらず助成金や支援の声が集まりにくいのが現状のようです。
治癒率の向上と子供たちの生活の質の向上には多くの方の理解と支援が必要です。
4月29日「ゴールドリボンウォーキング」(水・祝)開催されるそうです。
詳細はwww.gold-ribbon.jp を参考にしてください。
参考「国立がんセンター小児科医長 牧本敦監修 ゴールドリボン 心のメッセージ展 出展パネル」
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やっと昨年植えたチューリップが咲きました。
上を見上げては綺麗な桜もみれますが、桜は程遠いかな。
私には。
足元のチューリップが語りかけています。
足元にある幸せを見つけなさいと。
上をのぞむときりがありません。
しっかりこつこつと歩んでいきます。
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男性で、生命保険の死亡保障に関心がある人ってどれくらいいるのでしょうか。
一家の大黒柱が万一のとき、一番心配なのが家族の生活費。
奥様からのご相談、お問い合わせが9割以上かもしれません。
保険の話をしているそばで、
おれが死んだらコレだけはいるのか、なんて落ち込んでしまいかねません。
是非ご主人も蚊帳の外でなく、真剣に向き合っていただきたいと思うことがありました。
私自身の保険を見直す機会があり、プランを考えるとき、掛け金と保障のバランスを考えていました。掛け金だけを考えていたら、ふともし自分が天国にいったとして、家族の姿を想像してみました。
そこで思ったのが、
もし保険加入せずに天国にいったら、後から家族から恨まれかねないなと。(笑)
「なんで入ってないのよ!!」って家族、親族から・・・。大ブーイングの嵐。
想像してしまいました。(笑)
もし天国で自分が言われてる姿を見たとき、安心して成仏できないかもしれないなあ~と。
家族が心配で。
「すまぬ、なんとか生活していってくれ・・・。」
とは、到底思えないかなあ~。
それからは家族が苦労していくことが目に見えてはっきりとしました。
子供たちの教育費、進学や結婚まで。きっと苦労するなあ~。
妻は夜遅くまで働いて、くたくたで子供にかまうこともできず、また朝早く出勤。
その繰り返し。
子供も行きたい学校をあきらめるかもしれません。生活費のために。
もし自分が天国にいって、客観的に家族の姿をみたとき、くっきりとその将来像がみえました。
それを考えたら、今の保障で暮らしていけるのか、より真剣に考えることができました。
おかげで、十分な保障内容に設計でき、安心できました。
自分がお客様の立場になることで大きな気づきをえました。
こういうことは研修とか、勉強ではないことでした。より自分の仕事について考えられることでした。
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ブログはじめて6ヶ月。早いものです。アクセスも1000件を超えてます。
誠に有難うございます。
日々の仕事もいいときがあればそうでないときもありますが、
積み重ね、支えられていることに感謝を忘れず、新たな出発点、
節目としたいと思います。これまでは、これまで。
これからどうするかを考えていくほうがもっと有意義です。いろんな出来事がおこりますが自分がどう前向きに捉えてすごしていくかを大事にしたいと思います。
旧年度は大変苦しい年度となりました。何かのせいにしても始まりません。
過去の結果がいまあることを思えば、今何をすべきかをしっかりと
具体的にしていかねばならないと思います。
お客様にとって何がいいのか。今月は、試験を受けに福岡にいかねばなりません。
自分の付加価値と自己啓発をかねて。勉強もあり、新規開拓もやりながら大変な月になることは間違えありません。
事業主として。「主」です。
自分の「城」を守らなければなりません。
城壁を固めるため、お客様をサポートするため、家族、自分の為、
新たな1年が始まります。今年やらねばいけないと思います。
試験合格後、あらたな事業展開を考えてます。これからの時代に必要な「健康」をテーマにした資格です。
万一のことだけでなく、健康に過ごしていただくための提案もできるようになりたいと思ってます。学術営業と情報提供事業をあわせ持つ、
代理店として飛躍、発展をめざしてます。
勉強後、あらたな仕事の構築と展開をしていきたいと思ってます。
メルマガに具体的なことを記載していきますので、よろしくお願いします。
このメルマガ含め、今は自分創業期の過程かもしれません。
何卒、成長の過程とみていただきご指導のほどよろしくお願いします。
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